【お知らせ】当サイトはインド共和国法に基づき法人登記された KUNE TECH PRIVATE LIMITED (登記番号: U72900KA2019PTC124804) が、日本国内のクライアント様向けにクロスボーダーIT開発支援サービスを直接提供する公式窓口です。
シリコンバレー並みの優秀なIT人材が集う都市バンガロールから、貴社専任の精鋭開発チームをスピードアサイン。 「日本語完全対応」「圧倒的コスト効率」「厳格な品質管理」により、DXと新規プロダクト構築を加速します。
豊富なリソースと、国際基準のマネージドプロセスにより、オフショア開発における「品質」と「意思疎通」の課題を完全に解消しました。
IT大国インドのシリコンバレー「バンガロール」の豊富なエンジニアプールから、難関選考を通過した上位5%のエンジニアを貴社専任チームとして配置します。 AIアルゴリズム構築から、高度なクラウドネイティブ開発、堅牢なバックエンド処理まで幅広い高度領域を網羅します。
日本国内での採用コストや諸経費、エンジニア不足に伴う人件費高騰を迂回し、高パフォーマンスなリソースをリーズナブルに構築可能。 無駄な二次請け、三次請けといった中間マージンを完全排除した、インド現地直結のアライアンス契約スキームにより最大の費用対効果を発揮します。
ISO規格やSOCなどの要件を意識した徹底した機密保持管理を行います。開発機材のリモート端末管理(MDM)、安全なアクセスを保障するVPNネットワーク、 および全スタッフとの法的拘束力を持つ強固なNDA契約の締結を完備。貴社の知的財産と機密データを万全の体制で守り抜きます。
「オフショア開発は言葉の壁が心配」という懸念を解消。当プロジェクトでは、技術仕様とビジネス要件を熟知した日本語完全対応のブリッジエンジニア(BrSE)をアサインします。 要件定義から毎日の進捗報告、ソースコード解説まで日本語でシームレスに行うため、国内チーム同様 of 安心感を提供します。
アジャイル開発(スクラム体制)を標準採用しており、状況に合わせた軌道修正や新機能の追加要件に柔軟に対応。 また、プロジェクトのフェーズや予算枠に応じて、専任エンジニアの数を1名からスケールアップ、または一時的な縮小も含めて迅速に対応が可能です。
KUNE TECHは設立以来、グローバル水準の様々なプロジェクトでシステム、インフラ構築に携わってきました。 徹底したコードレビュー、自動テストのCI/CD構築、綿密なQA(品質保証)テストなど、一元管理された標準開発プロセスに沿って、バグのない堅牢なシステムをデリバリーします。
貴社のビジネスモデルや技術フェーズに寄り添う、最適な開発パートナーシップをご用意しています。
貴社専属の優秀なエンジニアチームを中長期的に確保・運用する開発契約モデルです。 プロダクト仕様や追加機能が常に変化する新規SaaS、DXプラットフォーム、急成長中のWebアプリケーション開発に最適。 チームの一員として緊密に連携します。
事前に詳細なシステム仕様書やモックアップを定義した上で、明確な納期と見積費用(固定スコープ)を定め、 弊社責任下で一気通貫に納品まで完了させる開発サービスです。 企業の管理用業務システムや、技術要件が固定されたウェブツールの新規開発などに最適です。
iOS、Androidに対応した高性能モバイルアプリを、FlutterやReact Native等のクロスプラットフォームフレームワークで開発します。 シングルコードベースでの効率的な開発により、工数・コストを大幅に抑えつつ、OS特有の滑らかな操作性を実現します。
最先端のLLM(大規模言語モデル)の組み込み、生成AIを活用した自社データチャットシステムの開発、 および機械学習アルゴリズムの実装・予測分析エンジン構築。 ビッグデータを活用したデータレイク設計からビジネスアナリティクスの基盤構築まで、先端技術でお応えします。
安心かつ透明性の高いアプローチで、スムーズにプロジェクトを立ち上げます。
まずは本ページ下部のフォームより必要事項をお送りください。3営業日以内に日本人スタッフを交えてWeb会議(Zoom / Teams)にて現在の開発課題や必要な技術スタックをお聞きします。
ヒアリング内容に基づき、開発構成のベストプラクティス、体制メンバーのご提案、および詳細な見積をご提示します。ご要件に適したエンジニアのスキルシートも事前にご共有いたします。
守秘義務を含む基本契約書および個別契約書を取り交わし、開発チームを編成します。日本語を介した週次の進捗確認(スプリントデモ)を行い、動作するシステムを確認しながら進行します。
専任のQAテストチームによって徹底的なシステム動作試験をパスした高品質なソースコードをデリバリーします。ステージングサーバーでの最終検証を完了後、実運用環境へ安全にローンチいたします。
弊社の開発リソースを活用して、課題解決を実現された日本国内企業の実例です。
「スタートアップに必須の開発スピードと、妥協のない技術力で対応していただけました。自社の技術要件がかなり特殊だったのですが、バンガロールの卓越したシニアエンジニアが、翌週には高度なモックアップを作ってくれ、プロダクトを期日通りにローンチできました。」
「国内のエンジニア採用コスト急騰に頭を悩ませていましたが、KUNE TECHに依頼して開発費を約半分以下に抑えることができました。削減できた予算でマーケティングチームを強化できたため、ビジネスが圧倒的にドライブしました。」
「初めての海外オフショア開発で、言葉の通じ合いが一番の懸念でした。ですが、日本語対応のブリッジSEが常にハブとして入ってくれたおかげで、日本のエンジニアとミーティングしているのと何も変わらないクオリティで安心でした。」
当ウェブサイトは、インド共和国の会社法に基づき適法に設立された法人 KUNE TECH PRIVATE LIMITED(登記番号: U72900KA2019PTC124804)が直接管理・運営しています。 弊社はインドのIT中心地であるバンガロール(Bangalore)に開発本部(Registered Address: Ground Floor, Indiqube-Octagon, No.30/1, ‘B’Block Vaishnavi Silicon Terraces, Hosur Main Road, Adugodi, Bangalore, Karnataka, India - 560095)を置き、グローバル展開を推進する高度IT開発専門組織です。
私たちは、「最高水準のIT技術力」と「日本の緻密な品質基準・コミュニケーション手法」を完全に融合させ、日本のデジタル化(DX)の課題へ持続可能で圧倒的コストパフォーマンスを誇る選択肢を提供いたします。 インドの広大な頭脳リソースを、そのまま貴社の一専任エンジニアチームとして円滑に統合するサポート体制をお約束いたします。
現在の開発課題、必要な人員規模、希望納期など、何でもお気軽にお知らせください。日本人スタッフより24時間以内にご案内を返信いたします。